毎月お世話になっておりますBRIOの撮影です。後ろで着替えてるのは後輩のナオキ。髭男爵風にしゃべる(本人意図している訳ではないが…)スタイリストのアシスタントの女の子に着替えを手伝ってもらっています。
この日は朝9時から始まってこの時は16時半くらい、ラストスパートに入ってます。終わりに近づくとまた元気が出てくるのです。ジーンズ特集でかなり無理して腰のボタンを留めたりしてるのがあるんです。言っておきますが決して太ってるという事ではありません。上がりは今月号でチェックしてみて下さい!
話違いますが、昨夜寝ている時に、ハンガーにかかっていた洋服が結構な音で落ちたのです。
その時に見ていた夢にその音が連動したのです。内容はすぐ忘れてしまいましたが凄くびっくりしてしばらく心臓バクバクしてました。夢ではその音と衝撃が倍増してましたけど。よくアラームの音が夢の中でも鳴ってる事がありますが、これは考えてみると結構不思議ではありませんか?
瞬時にその音が夢のストーリーにうまく組み込まれるのはどういう事でしょう。大げさのようですが人間の脳のはたらきは未知ですねー。もっとフルにこの脳を活用したいものです!!





